今時、ほとんどのフラッグシップスマホは4K動画の撮影が可能となっています。更に、世界一の動画共有サイト-Youtubeも、4K動画をサポートしているのです。4Kスクリーン搭載のテレビは普及しつつありますし、パソコンの4Kモニターも多くなってきました。4Kディスプレイ搭載のスマホも出てきて、ソニーのXperia Z5 Premiumだけですが、今後も多くなると予想されています。なぜ4K動画変換する必要があるの?ということですが、4K動画は今後ますます主流になっていくでしょう。4K動画の特徴といえば、解像度が1080pの4倍もあり、3840×2160(4096×2160のもある)という大きさで、画質が非常に綺麗なのです。しかし、画質が良くなると同時に、ファイルサイズも非常に大きくなります。ファイルサイズも、通常の1080pの4倍です。PCならともかく、スマホのストレージで撮った4Kビデオを保存するのは、少々厳しいでしょう。それで、4Kのサイズを圧縮するために、対応できる変換ソフトが必要となるのです。現在、4K対応の動画変換ソフトはまだそれほど多くないのが現状です。動画変換マスターというのが4K対応動画変換ソフトの中の一本です。動画変換マスターは4K動画をフルHD(1080p)やHD(720p)に変換できるだけでなく、4K解像度をそのままに別のフォーマットへの変換も可能というすぐれものです。
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8
1月
auのタブレット端末として販売されている一つに「iPad mini 4」があります。
このauのタブレット端末はデスクトップクラスの第2世代64ビットアーキテクチャを持つA8チップを採用していますので、写真や動画を見ているときでもスムーズに流れてくれます。
ディスプレイは7.9インチで反射防止コーティングが施されていますので、どこでも綺麗な映像などを快適に楽しむことができるでしょう。
ボディサイズは高さ約203ミリ、幅約134ミリ、厚さ約6.1ミリ、重さ約304gとコンパクトボディになっていますので、どなたでも持ち運びやすいタブレット端末と言えますね。
搭載されているiSightカメラには高度な光学システムと改良されたセンサー、それにAppleが設計した画像信号プロセッサを搭載していますので、美しい写真を撮って楽しむことができますね。
また、先進的なテクノロジーの指紋認証がありますので、個人情報が安全に守られているから安心です。
ワイヤレス接続は高速ですのでストレスを感じることなく快適にインターネットなどを楽しむことができます。
このようなauのタブレット端末には役立つアプリケーションがたくさん内蔵されていますので、日常生活で役立つ便利なタブレット端末になると思います。
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6
1月
最近、スマホゲーム『Pokemon GO』を車の運転中に操作したことによる事故が問題となっていますね。ドライバーのモラルの問題かと思いますが、国の規制も必要になってくるのではないか?とも感じます。スマートフォンによる事故は何も日本だけではないよう。米運輸省道路交通安全局(NHTSA)によると、2015年に交通事故で死亡した人は3万5000人もおり、そのうちの3477人はドライバーの注意散漫による事故で亡くなっているそう。前年比8.8%の増加で、今年も増加傾向にあるようです。この事実を踏まえ、NHTSAは「ドライバーがスマートフォンを使用している場合に大半のアプリを使えなくすること」と「車載インフォテインメントシステムとスマートフォンとの連係強化すること」という任意のガイドラインを発表し、自動者メーカーとスマートフォンメーカーに要請しています。もちろんこの狙いは、「ドライバーがスマートフォンに気を取られたことで起きる事故を減らすこと」です。すでに多くの自動車メーカーはそうした方向に舵を切っており、『Apple CarPlay』や『Android Auto』といった車載システムを提供していることはご存知の通りでしょう。運転中のアプリ無効化の技術は現時点では存在しないそうですが、NHTSAはそうした技術を提供できないなら、せめてユーザーが自分でアクティベートできる“運転者モード”を搭載するようスマートフォンメーカーに促しているそう。NHTSAのガイドラインは、連邦政府による規定とは異なり、自動者メーカーとスマートフォンメーカーは従う必要はありませんが、それで事故が減るなら何もしないより全然良いですよね。日本も見習って欲しいと思いました。
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29
12月
ごく普通に手書きをすることができるのですが、ここまでは他のアプリとたいして変わりません。しかし、このアプリは二本指でグリグリメモ用紙を動かしたり、左下にある四つの矢印ボタンで半画面ずつ画面がスクロールするのです。ですから、右手で書きながら、左手でスクロールさせていくといったことができます。もちろん、ノートの使用感を期待するわけではないので、文章量をそれほど書くわけではないですが、この多少余裕があるところがいいですね。他の手書きメモ帳アプリって、多くがその画面内でしか手書きできなくて狭いんですよね。他のアプリでも縮小はできるけど、わざわざピンチイン・ピンチアウトしなければならなくて、サクサク使える感じではありませんでした。でもこれはよく考えられていると思います。なぜかというと、画面スクロールできると、メモ全体を俯瞰したくなります。そのときは下の真ん中ボタンのフィットボタンをタップすると…。一瞬で先ほど書いたメモ帳が小さくなるのです。このモードでタップすると、タップした場所が拡大されて元に戻ります。この倍率は3倍から5倍まで指定できるので、シャープの電子ノートのサイズと表示量は変わらないのです。
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2
12月
「コンパクトながら抜群の使いやすさ。失敗しがちなシーンでも美しい写真。お気に入りの曲はハイレゾで。」このような特長を持つのがXperia X Compact SO-02J。今季、冬春にドコモの新機種として発売されているXperiaです。
ドコモのXperiaは、Xperia X CompactとXperia XZの2機種が冬春の新機種として発売されるようですね。コンパクトの方は、金属感が強い最近のスマホとは違って陶器のような温かみのある光沢感があるのが特長。手に持つとやさしくフィットするそうです。小さいながらもディスプレイは高精細な4.6インチ。動画やゲームもラクラクで楽しむことができます。
写真に関しては3つのセンサーを装備しているので、どのようなシーンにおいても写真を美しく撮影でき、先読みオートフォーカス機能によりシャッターチャンスも逃がしません。さらに、手の平をかざすと撮影できるという嬉しい機能も。
そしてソニーならでは高音質なハイレゾに対応したオーディオ。ゲームなんかも臨場感ある音楽や効果音を楽しめそうです。
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20
11月
最近、テレビでCMをよく見かけるようになったこともあって、「Amazon Fire TV」を購入しました。まもなく国内でも登場するであろう新型Stickと悩んだのですが、今回購入したのは有線LANやUSBポート、microSDスロットも搭載した既存の上位モデルでその使い心地を試してみました。Amazon Fire TVは、HDMI経由でテレビに接続するSTBです。冒頭でも触れたようにStickタイプの製品があることから、Chromecastと比較されることもあるのですが、どちらかというとApple TVに近い製品です。Fire TVでは、ゲームやアプリをインストールして機能を追加できる点も魅力となっていて、AndroidベースのOSを採用していることもあり、アプリは豊富に用意されていて、Androidスマートフォンなどでもよく見かけるアプリをFire TVでも使えるようになっています。今やコンソールゲーム機の存在感も薄くなりつつある中でSTBでゲームを楽しむか?と言われると、肯定的ではないのですが、少なくともパワフルなFire TVでは、予想以上にゲームがスムーズに動作します。背面のUSBポートやmicroSDスロットに関しては、ビデオカメラやスマートフォンの動画を再生するのに活用できるのもいいですね。とは言っても、標準の機能ではストレージのデータを参照することはできないため、アプリを追加する必要があります。実際に試してみたところ、先に触れたES File ExplorerやVLCを利用することで、USBポートに接続したビデオカメラの動画を再生することができました。
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6
11月
モバイルバッテリーやUSB急速充電器を中心にパソコン・スマートフォン用周辺機器を製造・販売するAnkerの日本法人、アンカー・ジャパンが2016年9月21日、家電製品ブランド「eufy(ユーフィ)」を発表しました。すでに発売済みのコードレス掃除機も含め、今後はeufyブランドに統一します。パソコン・スマホ周辺機器やBluetoothスピーカーなどのデジタルおよびオーディオ機器はAnkerブランドで継続します。アンカー・ジャパンの井戸義経社長は「アンカーは、主に自宅やオフィスの外での活動、すなわち、モバイルライフをサポートする製品群を提案してきた。それに対して今回発表したeufyブランドは家庭での快適な暮らしをサポートする製品群を提案していく」と話していました。海外メーカー(アンカーは中国に本社があります)の製品を我々が使うに当たってのデメリットの一つに「サポート」が挙げられています。連絡先が分からない、電話でのサポートを行っていない、連絡がつながらないなど、国内メーカーに比べてさまざまなトラブルが生じやすいのは確かでした。このあたりをいかに解消し、ユーザー満足につなげていくかにも注目したいところです。井戸社長は発表会の最後に、アマゾンのクラウドベース音声アシスタントサービス「Amazon Alexa」と連携する家電製品を2017年に発表すると話しました。
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25
10月
バーチャルリアリティは注目されていますので体験してみたいと思う人は多くいるでしょう。
スマホで気軽に体験することができますが、ヘッドマウントディスプレイが必要となります。
ヘッドマウントディスプレイは高いと思われがちですが、実は格安で手に入れられるヘッドマウントディスプレイもあるんですよ。
そのヘッドマウントディスプレイとはグーグルカードボードの「ハコスコ・タタミ2眼」です。
このハコスコ・タタミ2眼は驚くことにダンボールで作られています。
ですので、価格は激安の1,200円なんですね。
この価格だったら気軽に試すことができますよね。
また、ハコスコ・タタミ2眼はスマホ向けに開発されたバーチャルリアリティデバイスですので、両眼視差によってより立体的に映像を楽しむことができます。
こうしたハコスコ・タタミ2眼は13歳未満の子供が使用すると気分が悪くなったり視力に悪影響を及ぼす可能性がありますが、ハコスコ・タタミ1眼であれば安心してバーチャルリアリティを楽しむことができます。
価格は同じ1,200円ですので、子供も使用するという人はハコスコ・タタミ1眼を購入したほうが良いと思います。
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14
10月
KDDIは、「Apple Watch Series 2(アップルウォッチ シリーズ2)」の価格をauのWebサイトで公表しました。たとえば38mmシルバーアルミニウムとホワイトスポーツバンドの組み合わせの場合、一括価格は4万824円で、割賦(24回払い/支払い期間26カ月)では1回あたり1701円になります。Apple Watchシリーズ2は、防水性能やGPS機能を内蔵し、新たなプロセッサーの搭載などで全面的な機能を向上させたモデルです。画面および本体の大きさ別に38mmと42mmの2種類が用意され、ボディ素材としてアルミケースの「スポーツ」、ステンレススチールケースの2モデルがラインアップ、同梱されるバンドもさまざまな種類が用意されます。auで取り扱われるApple Watchシリーズ2は、ケースのサイズ/種類と、バンドの組み合わせにより全35種類のなかから選ぶようになっています。価格帯は4万824円~11万9664円。最も安価な組み合わせは、38mmのアルミケースとスポーツバンドなどで、最も高額の組み合わせは42mmスペースブラックステンレススチールケースと、スペースブラックリンクブレスレットで11万9664円になります。
http://www.samsung.com/jp
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8
10月
今では、仕事や学校などでスマホカメラを使用する方も多いと思います。
何かのメモなどは、最近ではメモるのでなく、スマホカメラを使用する方が多くなってきています。
簡単に撮影ができるため、便利に活用ができますよね。
しかし、スマホカメラも物によっては、キレイに撮影ができないものもあったりします。
文字が正確に撮影ができないとあんまり意味がないような所もあります。
なので、そういった時には便利なアプリがおすすめですよ。
スマホアプリに、メモアプリがあるのでそれを活用をしてみてください。
このメモのアプリなのですが、書類などを自動で補正をしてくれる機能があるのです。
これは、学生や仕事をしている方にはすごい便利なアプリだなと思います。
今では、本当にたくさんのアプリがあって、便利に活用ができるものがあります。
そういったアプリを使用していけば、職場や学校でも簡単にメモができるようになりますね。
スマホカメラも写真撮影でなく、こういった活用の仕方があるんだなと思ったりします。
昔なんて、いちいちメモをしていたのが、今ではボタン1つですぐにメモのができるのがすごい所です。
しっかりとスマホカメラを活用をしたいものですね。
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17
9月