“アンカーの新家電ブランド「eufy」 “

モバイルバッテリーやUSB急速充電器を中心にパソコン・スマートフォン用周辺機器を製造・販売するAnkerの日本法人、アンカー・ジャパンが2016年9月21日、家電製品ブランド「eufy(ユーフィ)」を発表しました。すでに発売済みのコードレス掃除機も含め、今後はeufyブランドに統一します。パソコン・スマホ周辺機器やBluetoothスピーカーなどのデジタルおよびオーディオ機器はAnkerブランドで継続します。アンカー・ジャパンの井戸義経社長は「アンカーは、主に自宅やオフィスの外での活動、すなわち、モバイルライフをサポートする製品群を提案してきた。それに対して今回発表したeufyブランドは家庭での快適な暮らしをサポートする製品群を提案していく」と話していました。海外メーカー(アンカーは中国に本社があります)の製品を我々が使うに当たってのデメリットの一つに「サポート」が挙げられています。連絡先が分からない、電話でのサポートを行っていない、連絡がつながらないなど、国内メーカーに比べてさまざまなトラブルが生じやすいのは確かでした。このあたりをいかに解消し、ユーザー満足につなげていくかにも注目したいところです。井戸社長は発表会の最後に、アマゾンのクラウドベース音声アシスタントサービス「Amazon Alexa」と連携する家電製品を2017年に発表すると話しました。

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25 10月

バーチャルリアリティを安く楽しむ

バーチャルリアリティは注目されていますので体験してみたいと思う人は多くいるでしょう。
スマホで気軽に体験することができますが、ヘッドマウントディスプレイが必要となります。
ヘッドマウントディスプレイは高いと思われがちですが、実は格安で手に入れられるヘッドマウントディスプレイもあるんですよ。
そのヘッドマウントディスプレイとはグーグルカードボードの「ハコスコ・タタミ2眼」です。
このハコスコ・タタミ2眼は驚くことにダンボールで作られています。
ですので、価格は激安の1,200円なんですね。
この価格だったら気軽に試すことができますよね。
また、ハコスコ・タタミ2眼はスマホ向けに開発されたバーチャルリアリティデバイスですので、両眼視差によってより立体的に映像を楽しむことができます。
こうしたハコスコ・タタミ2眼は13歳未満の子供が使用すると気分が悪くなったり視力に悪影響を及ぼす可能性がありますが、ハコスコ・タタミ1眼であれば安心してバーチャルリアリティを楽しむことができます。
価格は同じ1,200円ですので、子供も使用するという人はハコスコ・タタミ1眼を購入したほうが良いと思います。
このようなスマホ用のヘッドマウントディスプレイは、折り畳むことができますので収納にも困ることがないでしょう。防水スマホについて

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14 10月

au、Apple Watch シリーズ2の価格をアナウンス

KDDIは、「Apple Watch Series 2(アップルウォッチ シリーズ2)」の価格をauのWebサイトで公表しました。たとえば38mmシルバーアルミニウムとホワイトスポーツバンドの組み合わせの場合、一括価格は4万824円で、割賦(24回払い/支払い期間26カ月)では1回あたり1701円になります。Apple Watchシリーズ2は、防水性能やGPS機能を内蔵し、新たなプロセッサーの搭載などで全面的な機能を向上させたモデルです。画面および本体の大きさ別に38mmと42mmの2種類が用意され、ボディ素材としてアルミケースの「スポーツ」、ステンレススチールケースの2モデルがラインアップ、同梱されるバンドもさまざまな種類が用意されます。auで取り扱われるApple Watchシリーズ2は、ケースのサイズ/種類と、バンドの組み合わせにより全35種類のなかから選ぶようになっています。価格帯は4万824円~11万9664円。最も安価な組み合わせは、38mmのアルミケースとスポーツバンドなどで、最も高額の組み合わせは42mmスペースブラックステンレススチールケースと、スペースブラックリンクブレスレットで11万9664円になります。
http://www.samsung.com/jp

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8 10月