マルチタスク性能に優れる「AQUOS sense2」

“現代のスマートフォンであっても、AQUOS sense2のようなマルチタスク性能に優れるものが売れています。
マルチタスク性能とは、「web閲覧、メール、電話、SNS」など、複数のタスク(作業)を同時にこなせる、もしくは、サクサクとした動きを提供してくれるスペックなどを言います。そもそもAQUOS sense2はエントリーモデルに位置するスマートフォンなのです。
かつてのエントリーモデルというと、マルチタスク性能は期待されておらず、安定した動作を見せるようであれば優秀という位置づけでした。ですが今では、AQUOS sense2のスペックを見るとわかるのですが、SoCがSnapdragon 450、OSがAndroid 8.1(Oreo)、ストレージ(ROM)は32GB、メモリ(RAM)は3GBとなっておりますので、着実にミドルレンジモデルに近いものが目立つようになってきました。
カメラ機能についても、解像度ともに優れているのがAQUOS sense2の魅力です。”

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19 5月

“OPPO、10倍ズームスマホ「Reno」を海外発表 “

OPPOは10日(現地時間)、新ブランド「Reno」の第1弾となるAndroidスマートフォン「Reno」を中国・上海で発表しました。標準モデルのほかに、10倍ズームカメラを搭載するモデルが用意されます。日本市場への投入予定は現時点では明らかにされていませんが、オッポジャパンは3月に「2019年に10倍ハイブリッドズームスマホを投入」「最新のRenoシリーズをリリース」といった計画を発表しています。10倍ズームモデルは、スペイン・バルセロナで開催された展示会「MWC19」などで既に披露されている「10倍ハイブリッドズーム」(ロスレス10倍ズーム)を採用する最初の製品となります。OPPOが提唱する10倍ハイブリッドズームとは、広角、標準、望遠の3つのカメラを組み合わせて画像処理を行うことで、画質を維持しながら10倍相当のズーム撮影を可能とするものです。価格は、6GB/128GB版が3999人民元(約6万6000円)、6GB/256GB版が4499人民元(約7万4000円)、8GB/256GB版が4799人民元(約8万円)です。詳しくはこちら

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15 5月

スマホの1日の平均利用時間から見えてくる生活

人間の睡眠時間は7時間程度が望ましいため、多少前後はあるかもしれないが、みんなそれぐらいだろう。今日私が見た記事では、スマホをを1日に触る平均時間は3時間5分。合計すると10時間程になるのだが、1日は24時間なので約半分の時間を睡眠とスマホで潰れている。無駄にしているとは言わないが、ただ生活というのは食事や仕事なんかも含まれるため、きちんと皆さんはリアルを楽しんでいるだろうか。スマホを使うだけで誰かとつながることができるため、リアルの方での人間関係をお粗末にしている可能性はないだろうか。スマホの利用時間は年々増えていて、その分利用価値が増えている、つまりは機能が増えてより利用する意味が増えたことを表している。特にビデオや映画の類の利用時間が増えているため、あまり目にはよくない。私がこの結果を通して言いたいことは、スマホを利用するのも人によっては大切だと思うが、適度に休憩を入れないと将来スマホから離れられなくなるという事だ。

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11 5月