ドコモのプランにdocomo withという新しいスタイルのものが導入されましたが、好調なようですね。docomoの社長さんのインタビュー記事を読んだのですが、この夏の新機種の中でもdocomo withの対象となったarrows BeとGalaxy Feel。この2機種の売れ行きは予想通りのものだったそうです。
もともとこの2機種は機種代金が安いんですよね。2万円~3万円台で、毎月1,500円の割引きがずっと続くと言うプラン。今後もこのプランに対象となるスマホの数も増えていくということですが、きっとスマホ自体の価格帯も同じようなものかと思いますね。
そしてもっともこのdocomo withを利用しているのがガラケーからスマホへと切り替えを行っている人達なんだそうです。もしスマホに機種変更して「やっぱり無理だ!」と思ってもこれくらいの値段だったら許せるし^^ずっとガラケーだったということはスマホのブランドやモデルにもあまりこだわりの無い人が多いはずですからね。良く考えられていますね^^docomo with。
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14
8月
スマホを利用できる大手の携帯会社3社、ドコモ、au、ソフトバンクに覆面調査が入ったようですよ。
覆面調査の目的などのように対応をしているかという事だそうです。
そんな覆面調査はどんなものだったのでしょうか。
覆面調査では、料金プランや解約の仕組みなど説明がきちんとできてない状況だったようです。
大手の携帯会社だと安心感があったりするのですが、そういった点もあったりするんだなと思いました。
その覆面調査の結果大手スマホ会社3社には、行政指導が入ったようですよ。
やっぱり日頃から使用をするような携帯会社ではあります。
そういった携帯会社にはきちんと対応をしてもらえるような安心感が欲しいものですね。
なので、こういった調査をして指摘される事で良くなっていけばいいのかなと思いました。
お客さんにも分からない所があったりしますから、そういった所だって指摘して改善されるようになれればいいものですね。
スマホの会社もたくさんありますが、そういった所もきちんと見て契約もしたいものだんと実感をしています。
信頼をして契約ができるようなスマホ会社が一番ですから、しっかりと見て契約はしていきたいと考えています。
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31
7月
サムスン電子が起死回生をかけて投入する新たなフラッグシップスマートフォン「Galaxy S8」「Galaxy S8+」です。一般的な機種よりも縦長比率の画面でベゼル(額縁)の部分を極限まで減らし、本体サイズを抑えつつ一層の大画面を実現した「インフィニティディスプレー」が特徴です。しかし、なぜサムスンはGalaxy S8/S8+で独自比率の縦長ディスプレーを新機軸として打ち出すにいたったのでしょうか。日本でも好評を博した「Galaxy S7 edge」の後継機としてサムスン電子が新たに発表したのが、フラッグシップモデル「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」です。最大の特徴は、一般的な16:9比率よりも縦長の18.5:9比率のディスプレーを採用し、さらにベゼル部分を極限まで狭くすることによって、とても持ちやすいサイズ感ながら、Galaxy S8は5.8型、Galaxy S8+は6.2型もの大画面を実現したことです。グローバル商品企画グループのチェ・スンミン氏によると、前機種となるGalaxy S7 edgeが、その前機種となる「Galaxy S6/S6 edge」で不足していた要素を加えつつ、トータルの完成度を高めるというコンセプトで開発がなされたとのことです。そして、Galaxy S8/S8+ではキープコンセプトではなく、新たなチャレンジをするというコンセプトで企画が進められたのだそうです。
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22
7月
なんといってもこの機種は非常にスペックが高いということがこれを見たらわかると思います。ビジネスモデルとしても必要十分な性能です。スペック的には相当高いと思います。しかもこの機種はPREMIUM 4Gにも対応しており、かなり高速に通信をすることが可能です。PREMIUM 4Gに対応しているのは、XPERIA XZも対応しており、最大受信速度が500Mbpsという非常に高速に通信をすることが可能になっております。また海外のスマホでありながら、ワンセグ及びフルセグにも対応しております。これはかなり評価のできる機種ではないでしょうか。auモデルは3000mAhですが、ドコモ版は若干少なめの2900mAhとなっております。若干ながらバッテリー容量は少ないのが難点ですが、100程度なのでほとんど気にならないレベルかと思います。実際にau版のほうですが、利用している限りでは3日程度バッテリーは持つような感じです。それもはじめだけなので、おそらく2日~1日になってくるのでしょう。今回はバッテリーの交換が出来ないということで、残念な限りです。そういう時は外付けのモバイルバッテリーの購入が必要となりますが、それも仕方ないことかもしれません。ここ最近発売される機種ではたいていの機種でバッテリー交換ができません。メーカーの戦略なわけですが、バッテリーの交換が出来るか出来ないかに関しては本当に今後の課題かと思います。V20はかなり高性能なので、価格はかなり高めだと思いますが、実質価格で30000円程度に抑えてくるかとも思います。どうも日本市場ではあまりLGの機種は受け入れられていないのかもしれませんが、本当にいい機種だと思います。
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9
7月
ドコモでは新機種のスマホの夏モデルが登場してきていますね。
そんなスマホの新機種が登場している中で、新しいサービスプランも登場していきています。
スマホがこれからもっと活用しやすくなるようにと考えられているようです。
新料金プランが登場したようですよ。
ドコモのスマホでは、1500円割り引く「docomo with」のプランを発表したようです。
ちなみにこの割引が利用できるのは機種が決まっているようです。
「arrows Be F‐05J」「Galaxy Feel SC‐04J」の機種がこの割引の対象となるようですよ。
この割引は毎月1500円の金額を割引きしてくれるのでとっても大きなものとなっています。
このサービスは6月からのスタートのようです。
スマホを持ってしまえば、やっぱり負担になるのが料金だと思います。
その負担になる料金を減らしていけるようにこういった機種を利用してみるのもいいですね。
「arrows Be F‐05J」と「Galaxy Feel SC‐04J」は6月に発売予定機種なのでこれからスマホを購入したい方にはすごくいい情報なのではと思いますね!
スマホをお得に利用できるチャンスですね!
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28
6月
ソフトバンクスマホなどの大手の携帯会社は今ちょっとした事で悩んでいるようです。
ソフトバンクの孫社長が日本のスマホがダメになっているという話をしているようです。
なぜ日本のスマホダメになっているのでしょうか。
その理由としてはやっぱり実質0円がなくなっているからです。
総務省の指示もあり、携帯会社では実質0円ができなくなってしまいました。
強い規制なんかもあり、そういったサービスがなくなってしまったのです。
やっぱりそうなってくればユーザーの方がスマホを購入しなくなります。
実質0円があったからこそ、やっぱりスマホの乗り換えなどを検討する方が多かったのです。
しかし、それがなくなってからスマホの売れ行きが悪くなる一方のようです。
新しいスマホが登場をしたにも関わらず、やっぱり売れないとなってくればこれからスマホも新しいものを登場させにくくなりそうですね。
スマホも売れ行きなどもこれから悪化してきそうですね、、、、。
値引きがあるのは悪いことではないと思うので、もう1度実質0円を行ってもらいたいですね。
そうすればスマホを購入しようという気に多くの人がなると思います。
実質0円はこれから見る事はないのでしょうか。
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4
6月
MONOは、ドコモ初のオリジナルスマートフォンと銘打ち、デザインを直接ドコモが手掛けています。設計と製造は中国のZTEが担当し、ガラスの1枚板のようなデザインで、前面と背面はコーニングの強化ガラス「Gorilla Glass3」で覆われています。サイズはドコモの冬春モデル Xperia X Compactに比べてわずかに大きい程度で、Androidスマートフォンとしては比較的小型な部類。片手でも操作しやすいでしょう。側面は樹脂ですが、電源キーやボリュームキーは本物のアルミを用いている点も見逃せません。他の格安スマホの場合、例えば約4万円の「ZenFone 3」では、ボタンにメッキを施した樹脂を使いコストダウンを図っています。MONOは「冷やっとした本物感を出すために」(ドコモ担当者)、あえて本物の金属を選んだということです。さらに、iPhoneのようにマナーモードに切り替えられる物理スイッチや、日本市場でニーズのあるストラップホールなど、細かい部分のこだわりもあるのです。一方で実機に触れるてみると、ボディーのエッジが手のひらに当たる点が気になります。最近のスマートフォンは、ハイエンドから2万円台の格安端末に至るまで、ボディーの角を丸めたラウンドフォルムが主流になりつつあるからです。これは手へのフィット感を高めるためで、MONOもこうした工夫を取り入れればなお質感が高まると感じたが、値段を考えれば仕方ないのかもしれません。
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26
5月
タブレット端末はディスプレイに直接触って操作することができますので子供でも簡単に使用することができる便利なものですし、Webサイトの閲覧やメール、インターネットや電子書籍なども利用することができますので、一台持っていれば様々な楽しみ方が味わえます。
それに、様々なアプリがありますのでゲームやファッション、暮らしに役立つことなども知って楽しむことができます。
こうした便利なタブレット端末の一つに「ASUS MeMO Pad8」というauのタブレット端末があります。
このauのタブレット端末はカラーバリエーションがパールホワイト、パウダーピンク、メタリックブルーの3色が用意されています。
ディスプレイサイズが8インチという大型ディスプレイを搭載しているのに、本体は薄さ約7.7ミリで重さは約301gという小型軽量サイズになっています。
ですので、カバンやバッグに入れて気軽に持ち運ぶことができますし、持ちながら使用しても疲れにくいから良いですね。
また、外に持ち歩きやすいので、外出先で写真を撮って楽しむこともできます。
それを可能としてくれる高性能カメラを搭載していますので、写真を撮ることが苦手な人でも撮りに行きたくなるかもしれません。こうしたauのタブレット端末でぜひ楽しんでみてください。
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25
5月
人気のタフネススマホ「TORQUE」の4G LTEケータイ版が登場しました。防水、防塵、耐衝撃のほか、温度耐久、耐振動、耐氷結など、18項目もの過酷な試験をクリアし、米国国防総省が定める軍用規格(MIL-STD-810G)に準拠した”最強のタフネスケータイ”となっているのです。「弊社にとって約6年ぶりとなるタフネスケータイです。過去に発売していたG’z Oneシリーズは、その他にはない個性から今もご愛用いただいている方が多いのですが、このTORQUEはG’z Oneの”次”を探している方に特におすすめです」「天気、気圧、温度などがチェックできるアウトドア系アプリも充実しています。また、個人的に便利そうだと思ったのが “読み上げ通知”機能。時間、気温、高度などのほか、圏内/圏外の切り替わりを声で知らせてくれるので、屋外で手が放せないシーンで重宝しそうです」と、担当者は言っています。TORQUE X01はスペック表に記載されていないのですが、試作機はOSにAndroid 5.1.1を採用しています。ただしホームアプリや各種メニューなどはカスタマイズされていて、Google Playは搭載されていません。いわゆる「ガラホ」と呼ばれる端末なのです。Google Playから自由にアプリをインストールできませんが、auスマートパスで配信されているAndroidアプリは利用可能となっています。また、「LINE」はプリインストールされていて、すぐに利用できます。
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1
5月
スマートフォンには、それぞれ違った機能や魅力があります。
ドコモのおすすめスマホの「arrows SV F-03H」にも様々な魅力があり、特にデザインとカメラが魅力的だと思います。
このドコモのおすすめスマホのデザインはカラーバリエーションがゴールド、ホワイト、ブラックの3色が用意されており、それぞれのカラーに異なる背面パネルと質感があります。
それに、触り心地が良くて重厚感があるアルミフレームを採用していますので快適に使用することができますし、鉱石をイメージしたという奥行感あるからーですので高級感も感じることができるでしょう。
また、アルミフレームはハードアルマイト処理が施されていますし、背面パネルにはハードコート処理が施されていますので、傷や指紋などが付きにくいため長く快適に使用できますね。
カメラは約1310万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、どちらのカメラも高性能ですし広角対応になっていますので風景やグループショットも綺麗に撮影できると思います。
また、薄暗いところでも綺麗に撮れる高性能レンズや高感度イメージセンサーが搭載されています。
このような魅力あるドコモのおすすめスマホを使用してみてはいかがでしょうか。
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23
4月