LG‐style2のデメリットを挙げるなら?

LG-style2のデメリットを挙げるとすれば、本体サイズが6.0インチなのですが横にデカいので片手では少し持ちにくい点が挙げられます。両手での操作が苦でない方におすすめです。また電源ボタンの位置が本体のかなり上部に設置されているので、少し押しずらいなという印象です。ただし、片手操作をしたい方には画面を小さくできるミニビューという機能がついているので、これを使えば特に問題ないです。本体も薄いので持ちやすいのですが、片手操作となると少し使いにくいかなといった印象です。また処理機能もそれほど高くないので、GPS機能を使ってよく道を検索される方や重たいゲームをされる方には少し使いにくいかもしれません。性能としては、値段相応と言えますね。毎日使うものだから、使いやすさ・性能を重視して選びたいという方には少し物足りないかもしれません。まずは、店頭で一度手にとって操作をしやすさを確認して、使ってみることをおすすめします。

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14 12月

AQUOS R3はレスポンスが早い!

AQUOSの最新スマホR3は、何といってもレスポンスが早い点が魅力です。Snapdragon855を搭載しているため、サクサク動く点もいいですね。また画面操作をしていると、アプリの起動や読み込みが遅い点が気になる方も多いかもしれませんが、そういったことはほとんどありません。ゲームの操作においても、サクサク動くし読み込みも早いのでストレスなく快適に楽しむことができます。キビキビと動くスマホをお探しの方、普段からゲームをされる方、レスポンスが早く快適に使えるスマホをお探しの方におすすめです。また、容量が128GBあるのでアプリをよくダウンロードする方やゲームアプリを沢山入れたい方にもおすすめです。とにかく使い勝手を優先したい、サクサク動く快適なスマホを探している!という皆さん、是非R3に買い替えを検討してみてはいかがでしょうか?どうしても気になる方は、一度店頭で使いやすさを試してみると失敗がないですね。

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12 8月

最近人気を集めている「jetfon P6」

“jetfon P6はエントリーモデルのスマートフォンなのですが、以下のような特徴を持つスマートフォンのため、海外旅行、海外出張の多い人たちから人気のスマートフォンとなっています。
jetfon P6の仕様ですが、「最新のクラウドSIM搭載」となっているため、手頃な価格でスマートフォンを持てるだけでなく、海外に合わせた利用方法に素早く対応する性質があります。jetfon P6は、「連続テザリングであっても27時間使用できる」ようになっていますので、このような使い方を想定されている方であれば、jetfon P6との相性は抜群であると言えるでしょう。
しかもjetfon P6は、「ディスプレイサイズが5.7インチ」です。近年では、コンパクトなボディのスマートフォンが増えているため、手にフィットする、持ちやすいスマートフォンを探している場合も、jetfon P6を選ぶようにすると良いでしょう。”

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4 8月

国産スマホとして安定の人気を誇る「SHARP AQUOS sense lite SH-M05」

“とりあえず無難な性能を誇る国産スマホで、且つ、SIMフリースマホに分類されるものを探している場合は、SHARP AQUOS sense lite SH-M05を選ぶと良いでしょう。
その理由ですが、SHARP AQUOS sense lite SH-M05は、約22000円で購入することが可能だからです。SIMフリースマホは安いと言われていますが、ものによっては3万円を超えるものもあるので、決して安いものばかりではありません。
しかしSHARP AQUOS sense lite SH-M05は、格安スマホのランキングでもランキング入りしていますし、手にジャストフィットするデザインになっているため、男女ともに使いやすいスマートフォンなのです。しかもSHARP AQUOS sense lite SH-M05は、SIMフリースマホでありながら、CPUがSnapdragon 430 MSM8937のオタクコアで、メモリはROM32GB、RAM3GB、背面画素数1310万画素・・・と、格安スマホの中では性能も悪くありません。”

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19 7月

スマホ端末「セット販売」禁止 法が成立、値下げ競争へ

“携帯電話料金の値下げを促すための改正電気通信事業法が10日、参院本会議で全会一致で可決、成立しました。携帯会社が一定期間の通信契約を条件に、スマートフォン(スマホ)などの端末代を割り引く「セット販売」が禁じられることになります。政府は今秋の施行をめざすが、すでに値下げの動きが出ているのです。セット販売はいまの主流の契約方法で、携帯各社は通信料の収入を原資に端末代を割り引いています。端末を頻繁に買い替えない人は本来より高い通信料を払うことになります。通信料の高止まりにつながっているとの指摘があり、菅義偉官房長官が昨夏に「4割程度下げる余地がある」と発言したことをきっかけに値下げ議論が進んだのです。改正法では、通信料と端末代の分離が義務付けられました。一定期間の通信料を値引く代わりに、期間中の解約に高額の違約金を課すような行きすぎた囲い込みも禁じられたのです。また、過度なキャッシュバックなどへの行政指導を徹底するため、販売代理店の届け出制度が導入されることになったのです。

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23 6月

“ソフトバンクが夏モデル発表。Xperia 1・Pixel 3a・AQUOS R3など9機種 “

ソフトバンクが2019年夏モデルを発表しました。スマートフォンやタブレット、モバイルルータなど計9モデルを5月17日以降順次発売します。ソニー Xperia 1 (6月中旬以降発売)アスペクト比21:9の超縦長有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン。シャープ AQUOS R3(5月下旬以降発売)。最大表示可能色数が10億色という「Pro IGZOディスプレイ」を搭載。富士通 arrows U(6月下旬以降発売)。富士通製の高コスパスマートフォン。Google Pixel 3a / 3a XL(5月17日発売)。Google Pixelシリーズ初となるミドルレンジスマートフォンです。LG K50(7月上旬以降発売)6.26インチの大画面ディスプレイを搭載。Lenovo TAB5。シャープ かんたん携帯 10(6月中旬以降発売)。ZTE Pocket WiFi 802ZT(7月下旬発売)詳しくはこちら

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9 6月

指紋認証や顔認証にも対応!AQUOS sense2!

セキュリティー面が気になる方も多いと思いますが、AQUOSsense2は「指紋認証」や「顔認証」といった最新技術も搭載しています。画面ロック解除の方法としてPINやパターンがあるのはもちろんですが、こうした機能がついているのでスマホ本体を持ち上げてディスプレイを見ただけでロックを解除することができます。また指紋認証は、ディスプレイの下にある指紋センサーで行うことができます。スマホを手に持った時に、不自然に指を伸ばさずに済む場所にあるのでとても便利です。画面ロックだけでは心配な方、顔認証や指紋認証に対応したスマホをお探しの方におすすめです。ちなみにホーム画面にある指紋センサーは、設定次第でホームボタンの代わりにすることも可能です。ワンタッチでホーム、右スライドをすると「戻る」、そして左スライドで検索した「履歴」を表示するナビキーとして利用できます。またナビゲーションバーは、非表示にもできるので表示領域を広々と使えてとても便利です。

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31 5月

Samsung、アウトカメラがスライド・回転してインカメラにもなる「Galaxy A80」

韓国Samsung Electronicsは4月10日、ミッドレンジの新スマートフォン「Galaxy A80」を発表しました。タイのバンコクで開催された発表イベントに参加したユーザーによると、欧州での販売価格は649ユーロ(約8万円)で、発売は5月29日。日本で発売するかどうかは不明です。アウトカメラがスライドして回転し、インカメラにもなるのが大きな特徴で、大画面化とノッチ(切り欠き)回避のためにカメラをスライド式にしたスマートフォンは既に幾つか発売されているのですが、回転してインカメラも兼ねるのはGalaxy A80が初めてでしょう。主な仕様は、ディスプレイは6.7型(1080×2400ピクセル)のSuper AMOLEDで、同社の「New Infinity Display」を採用。アウトカメラ兼インカメラは4800万画素のメインカメラ、800万画素の広角カメラ、3D深度カメラの3台で構成されています。

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25 5月

“OPPO、10倍ズームスマホ「Reno」を海外発表 “

OPPOは10日(現地時間)、新ブランド「Reno」の第1弾となるAndroidスマートフォン「Reno」を中国・上海で発表しました。標準モデルのほかに、10倍ズームカメラを搭載するモデルが用意されます。日本市場への投入予定は現時点では明らかにされていませんが、オッポジャパンは3月に「2019年に10倍ハイブリッドズームスマホを投入」「最新のRenoシリーズをリリース」といった計画を発表しています。10倍ズームモデルは、スペイン・バルセロナで開催された展示会「MWC19」などで既に披露されている「10倍ハイブリッドズーム」(ロスレス10倍ズーム)を採用する最初の製品となります。OPPOが提唱する10倍ハイブリッドズームとは、広角、標準、望遠の3つのカメラを組み合わせて画像処理を行うことで、画質を維持しながら10倍相当のズーム撮影を可能とするものです。価格は、6GB/128GB版が3999人民元(約6万6000円)、6GB/256GB版が4499人民元(約7万4000円)、8GB/256GB版が4799人民元(約8万円)です。詳しくはこちら

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15 5月

スマートフォンの「GRAND X LTE」

リアルアルミニウムを使用して高級感溢れる見た目と触り心地を実現させており、鮮明な高解像度ディスプレイや高性能カメラなどを搭載したスマートフォンが「GRAND X LTE」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはグレー、ブラック、ホワイト、ブルーの4色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約9.4ミリ、重さ約167gになっています。
CPUはMT6737クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが1GB、内蔵ストレージは8GBで最大で32GBまで増設できます。
ディスプレイは約5インチHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2400mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはLEDフラッシュやオートフォーカスがついた約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンはデュアルSIMモデルですし、どの角度からでも見やすいタッチパネルが採用されています。詳しくはこちら

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2 4月