セキュリティー面が気になる方も多いと思いますが、AQUOSsense2は「指紋認証」や「顔認証」といった最新技術も搭載しています。画面ロック解除の方法としてPINやパターンがあるのはもちろんですが、こうした機能がついているのでスマホ本体を持ち上げてディスプレイを見ただけでロックを解除することができます。また指紋認証は、ディスプレイの下にある指紋センサーで行うことができます。スマホを手に持った時に、不自然に指を伸ばさずに済む場所にあるのでとても便利です。画面ロックだけでは心配な方、顔認証や指紋認証に対応したスマホをお探しの方におすすめです。ちなみにホーム画面にある指紋センサーは、設定次第でホームボタンの代わりにすることも可能です。ワンタッチでホーム、右スライドをすると「戻る」、そして左スライドで検索した「履歴」を表示するナビキーとして利用できます。またナビゲーションバーは、非表示にもできるので表示領域を広々と使えてとても便利です。
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31
5月
韓国Samsung Electronicsは4月10日、ミッドレンジの新スマートフォン「Galaxy A80」を発表しました。タイのバンコクで開催された発表イベントに参加したユーザーによると、欧州での販売価格は649ユーロ(約8万円)で、発売は5月29日。日本で発売するかどうかは不明です。アウトカメラがスライドして回転し、インカメラにもなるのが大きな特徴で、大画面化とノッチ(切り欠き)回避のためにカメラをスライド式にしたスマートフォンは既に幾つか発売されているのですが、回転してインカメラも兼ねるのはGalaxy A80が初めてでしょう。主な仕様は、ディスプレイは6.7型(1080×2400ピクセル)のSuper AMOLEDで、同社の「New Infinity Display」を採用。アウトカメラ兼インカメラは4800万画素のメインカメラ、800万画素の広角カメラ、3D深度カメラの3台で構成されています。
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25
5月
OPPOは10日(現地時間)、新ブランド「Reno」の第1弾となるAndroidスマートフォン「Reno」を中国・上海で発表しました。標準モデルのほかに、10倍ズームカメラを搭載するモデルが用意されます。日本市場への投入予定は現時点では明らかにされていませんが、オッポジャパンは3月に「2019年に10倍ハイブリッドズームスマホを投入」「最新のRenoシリーズをリリース」といった計画を発表しています。10倍ズームモデルは、スペイン・バルセロナで開催された展示会「MWC19」などで既に披露されている「10倍ハイブリッドズーム」(ロスレス10倍ズーム)を採用する最初の製品となります。OPPOが提唱する10倍ハイブリッドズームとは、広角、標準、望遠の3つのカメラを組み合わせて画像処理を行うことで、画質を維持しながら10倍相当のズーム撮影を可能とするものです。価格は、6GB/128GB版が3999人民元(約6万6000円)、6GB/256GB版が4499人民元(約7万4000円)、8GB/256GB版が4799人民元(約8万円)です。詳しくはこちら
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15
5月
リアルアルミニウムを使用して高級感溢れる見た目と触り心地を実現させており、鮮明な高解像度ディスプレイや高性能カメラなどを搭載したスマートフォンが「GRAND X LTE」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはグレー、ブラック、ホワイト、ブルーの4色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約9.4ミリ、重さ約167gになっています。
CPUはMT6737クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが1GB、内蔵ストレージは8GBで最大で32GBまで増設できます。
ディスプレイは約5インチHD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2400mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはLEDフラッシュやオートフォーカスがついた約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンはデュアルSIMモデルですし、どの角度からでも見やすいタッチパネルが採用されています。詳しくはこちら
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2
4月
スマートフォンを初めて使う人でも簡単に使える機能が付いており、綺麗に撮れる高性能カメラや安心して使用できる耐衝撃性も兼ね備えているスマートフォンが「DINGO G」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、ブラック、レッドの3色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約142gになっています。
CPUはMSM8917クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBです。
OSはアンドロイド7.1でバッテリーは2300mAh大容量バッテリーが搭載されており、ディスプレイは約5インチHD液晶ディスプレイです。
カメラは手ぶれ補正とオートフォーカスがついた約1300万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンにはシンプルなホーム画面がついていますので分かりやすいですし、防水機能や防塵機能がついていますので安心です。
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27
3月
スマートフォン用RPG「Fate/Grand Order」(FGO)に登場する人気キャラクターのマシュ・キリエライトをイメージしたメガネ「『Fate/Grand Order』マシュ・キリエライト イメージコラボ眼鏡」が、28日に発売されることが分かりました。価格は1万2000円(税抜き)です。メガネは、マシュが普段使用しているメガネをイメージしていて、左テンプルには武器の盾をデザインしています。ツルの先端にキャラクターのフォウくんが描かれている。折り畳み可能なオリジナルデザインの専用ケース、メガネ拭きが付属。初回生産分を購入すると、特典としてフォウくんがデザインされたメガネ拭きがさらに付きます。「アニメコラボ眼鏡専門店‐Animegane‐」(東京都千代田区)と「執事眼鏡eyemirror」(東京都豊島区)で店頭販売されるほか、執事眼鏡eyemirrorのサイトでも販売されます。「FGO」は、ゲームやアニメが人気の「Fate」シリーズのスマートフォン用ゲーム。未来が失われた世界を舞台に、プレーヤーがサーヴァントと呼ばれるキャラクターたちを従えて、過去にさかのぼる旅に出るのです。
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21
2月
「アプリでうごく! おえかきせんせい」は、これまでと同じく、 磁性粉を使って繰り返しお絵かきを楽しめるボードに加えて、専用アプリが用意された玩具です。ボードはマイクロカプセルシートが採用され、これまでより細い線を描けるようになり、塗りつぶしもきれいに仕上げられるようになりました。専用アプリでは、描いた絵をカメラで撮影し、絵を取り込んで楽しむことができます。13色のカラーパレットで塗れるほか、アプリ内で動かすこともできるのです。これまでも「せんせい」と組み合わせて楽しめるアプリは提供されてきたのですが、今回は動きに加えて塗り絵を新たに楽しめるようになったのです。取り込んだ絵は、あらかじめ用意されたスタンプとともに最大30個まで同時に動かせます。「すいそう(水槽)」や「はらっぱ」といったフィールドが用意されイラストとフィールドを組み合わせて楽しむことができます。最大100個まで動く絵を保存でき、スマートフォン本体にはJPG形式で変換して保存すればSNSなどへ投稿することもできるのです。
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16
2月
ティーピーリンクジャパン(TP-Link)は、独自のメッシュWi-Fi機能を搭載したWi-Fiルーター「Deco M5」の単品販売を10月18日に開始しました。価格は1万2000円前後(税込、以下同)です。「Deco M5」は、単体でもWi-Fiルーターとして動作し、複数台を設置すると家中をカバーするWi-Fiネットワークを構築する機能を備えた製品です。これまで3台セット(3万3000円前後)のみが、提供されていたのですが、1台からの販売によって、必要な台数だけ追加できるようになりました。2LDKなら2台で、3LDKなら3台でカバー可能です。さらに大きな間取りの場合は最大10台までの「Deco M5」を追加してカバーできるのです。通信速度は5GHz帯では下り最大867Mbps、2.4GHz帯では下り最大400Mbpsとなります(理論値)。Deco M5同士の接続では、各アクセスポイントが最適な周波数帯を自動で選択します。ゲームモードやストリーミングモードなど、接続する機器の使用目的に応じて通信に優先度を付ける機能を搭載しているのです。
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31
1月
この世はまだまだ謎にあふれており、レイトン家が退屈することはなさそうです。オシャレな探偵が登場するゲームの新作が、2018年の夏の発売を目指して製作が進行中であることをレベルファイブが認めたのです。License! Global誌が報じたところによると、新作ゲームの発売に加え、開発者はレイトンの世界を新しい表現方法を開発者は現在模索中だということです。具体的には、現在進行中のアニメ化プロジェクトや「実験的な現実世界でのイベント」などが挙げられました。シリーズにおける最新作である「レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀」は新しい主人公を迎え、スマホアプリとして今年7月に配信を開始した。変更点が少し加えられている3DS版は、日本でスマホアプリと同日に発売が開始され、他の国では今週の金曜日、10月6日に発売が開始されます。「レイトン」シリーズのニュースに加え、人気サッカーRPGの最新作「イナズマイレブン アレスの天秤」も2018年の発売を予定して製作中であることをレベルファイブは発表したのです。
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28
1月
AIスピーカーが各社からリリースされ、音声入力で操作できる機器やサービスが身近なものになろうとしています。CEATEC JAPAN 2017でのデモの様子。明るすぎず暗すぎない、就寝を妨げないなどの条件で検討した結果、明るさは700lm(ルーメン)としたのです。iOSの「Siri」や、Androidの「Google Assistant」、Windowsの「Cortana」など、スマートフォンで音声操作を体験した人も多いだろう。ただ、それらを日常的に利用しているユーザーは意外に多くありません。りゆうとしてはノイズです。性能が上がっているとはいえ、複数人が会話している中で、特定の音声のみを入力として抽出することは難しいのです。さらに、公共空間での利用のしづらさがあります。電車の中や図書館、店内など通話がはばかられるシチュエーションでは、機器との対話もいわずもがななのです。そして、利用できる機能がまだ限定的な点です。
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26
1月