V20 PRO L-01Jは高いスペックが売り

なんといってもこの機種は非常にスペックが高いということがこれを見たらわかると思います。ビジネスモデルとしても必要十分な性能です。スペック的には相当高いと思います。しかもこの機種はPREMIUM 4Gにも対応しており、かなり高速に通信をすることが可能です。PREMIUM 4Gに対応しているのは、XPERIA XZも対応しており、最大受信速度が500Mbpsという非常に高速に通信をすることが可能になっております。また海外のスマホでありながら、ワンセグ及びフルセグにも対応しております。これはかなり評価のできる機種ではないでしょうか。auモデルは3000mAhですが、ドコモ版は若干少なめの2900mAhとなっております。若干ながらバッテリー容量は少ないのが難点ですが、100程度なのでほとんど気にならないレベルかと思います。実際にau版のほうですが、利用している限りでは3日程度バッテリーは持つような感じです。それもはじめだけなので、おそらく2日~1日になってくるのでしょう。今回はバッテリーの交換が出来ないということで、残念な限りです。そういう時は外付けのモバイルバッテリーの購入が必要となりますが、それも仕方ないことかもしれません。ここ最近発売される機種ではたいていの機種でバッテリー交換ができません。メーカーの戦略なわけですが、バッテリーの交換が出来るか出来ないかに関しては本当に今後の課題かと思います。V20はかなり高性能なので、価格はかなり高めだと思いますが、実質価格で30000円程度に抑えてくるかとも思います。どうも日本市場ではあまりLGの機種は受け入れられていないのかもしれませんが、本当にいい機種だと思います。

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9 7月

スマホの新機種で新しい割引プランが

ドコモでは新機種のスマホの夏モデルが登場してきていますね。
そんなスマホの新機種が登場している中で、新しいサービスプランも登場していきています。
スマホがこれからもっと活用しやすくなるようにと考えられているようです。
新料金プランが登場したようですよ。
ドコモのスマホでは、1500円割り引く「docomo with」のプランを発表したようです。
ちなみにこの割引が利用できるのは機種が決まっているようです。
「arrows Be F‐05J」「Galaxy Feel SC‐04J」の機種がこの割引の対象となるようですよ。
この割引は毎月1500円の金額を割引きしてくれるのでとっても大きなものとなっています。
このサービスは6月からのスタートのようです。
スマホを持ってしまえば、やっぱり負担になるのが料金だと思います。
その負担になる料金を減らしていけるようにこういった機種を利用してみるのもいいですね。
「arrows Be F‐05J」と「Galaxy Feel SC‐04J」は6月に発売予定機種なのでこれからスマホを購入したい方にはすごくいい情報なのではと思いますね!
スマホをお得に利用できるチャンスですね!
ドコモのGalaxyスマートフォン製品ラインアップ

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28 6月

ソフトバンクスマホでも実質0円がなくなり

ソフトバンクスマホなどの大手の携帯会社は今ちょっとした事で悩んでいるようです。
ソフトバンクの孫社長が日本のスマホがダメになっているという話をしているようです。
なぜ日本のスマホダメになっているのでしょうか。
その理由としてはやっぱり実質0円がなくなっているからです。
総務省の指示もあり、携帯会社では実質0円ができなくなってしまいました。
強い規制なんかもあり、そういったサービスがなくなってしまったのです。
やっぱりそうなってくればユーザーの方がスマホを購入しなくなります。
実質0円があったからこそ、やっぱりスマホの乗り換えなどを検討する方が多かったのです。
しかし、それがなくなってからスマホの売れ行きが悪くなる一方のようです。
新しいスマホが登場をしたにも関わらず、やっぱり売れないとなってくればこれからスマホも新しいものを登場させにくくなりそうですね。
スマホも売れ行きなどもこれから悪化してきそうですね、、、、。
値引きがあるのは悪いことではないと思うので、もう1度実質0円を行ってもらいたいですね。
そうすればスマホを購入しようという気に多くの人がなると思います。
実質0円はこれから見る事はないのでしょうか。

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4 6月

安くても上質感のあるデザインがビジネス向けのMONO MO-01J

MONOは、ドコモ初のオリジナルスマートフォンと銘打ち、デザインを直接ドコモが手掛けています。設計と製造は中国のZTEが担当し、ガラスの1枚板のようなデザインで、前面と背面はコーニングの強化ガラス「Gorilla Glass3」で覆われています。サイズはドコモの冬春モデル Xperia X Compactに比べてわずかに大きい程度で、Androidスマートフォンとしては比較的小型な部類。片手でも操作しやすいでしょう。側面は樹脂ですが、電源キーやボリュームキーは本物のアルミを用いている点も見逃せません。他の格安スマホの場合、例えば約4万円の「ZenFone 3」では、ボタンにメッキを施した樹脂を使いコストダウンを図っています。MONOは「冷やっとした本物感を出すために」(ドコモ担当者)、あえて本物の金属を選んだということです。さらに、iPhoneのようにマナーモードに切り替えられる物理スイッチや、日本市場でニーズのあるストラップホールなど、細かい部分のこだわりもあるのです。一方で実機に触れるてみると、ボディーのエッジが手のひらに当たる点が気になります。最近のスマートフォンは、ハイエンドから2万円台の格安端末に至るまで、ボディーの角を丸めたラウンドフォルムが主流になりつつあるからです。これは手へのフィット感を高めるためで、MONOもこうした工夫を取り入れればなお質感が高まると感じたが、値段を考えれば仕方ないのかもしれません。

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26 5月

auのタブレット端末「ASUS MeMO Pad8」とは?

タブレット端末はディスプレイに直接触って操作することができますので子供でも簡単に使用することができる便利なものですし、Webサイトの閲覧やメール、インターネットや電子書籍なども利用することができますので、一台持っていれば様々な楽しみ方が味わえます。
それに、様々なアプリがありますのでゲームやファッション、暮らしに役立つことなども知って楽しむことができます。
こうした便利なタブレット端末の一つに「ASUS MeMO Pad8」というauのタブレット端末があります。
このauのタブレット端末はカラーバリエーションがパールホワイト、パウダーピンク、メタリックブルーの3色が用意されています。
ディスプレイサイズが8インチという大型ディスプレイを搭載しているのに、本体は薄さ約7.7ミリで重さは約301gという小型軽量サイズになっています。
ですので、カバンやバッグに入れて気軽に持ち運ぶことができますし、持ちながら使用しても疲れにくいから良いですね。
また、外に持ち歩きやすいので、外出先で写真を撮って楽しむこともできます。
それを可能としてくれる高性能カメラを搭載していますので、写真を撮ることが苦手な人でも撮りに行きたくなるかもしれません。こうしたauのタブレット端末でぜひ楽しんでみてください。タブレット – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

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25 5月

【TORQUE】米国国防総省が定める耐久試験をクリアしたタフネスケータイ!

人気のタフネススマホ「TORQUE」の4G LTEケータイ版が登場しました。防水、防塵、耐衝撃のほか、温度耐久、耐振動、耐氷結など、18項目もの過酷な試験をクリアし、米国国防総省が定める軍用規格(MIL-STD-810G)に準拠した”最強のタフネスケータイ”となっているのです。「弊社にとって約6年ぶりとなるタフネスケータイです。過去に発売していたG’z Oneシリーズは、その他にはない個性から今もご愛用いただいている方が多いのですが、このTORQUEはG’z Oneの”次”を探している方に特におすすめです」「天気、気圧、温度などがチェックできるアウトドア系アプリも充実しています。また、個人的に便利そうだと思ったのが “読み上げ通知”機能。時間、気温、高度などのほか、圏内/圏外の切り替わりを声で知らせてくれるので、屋外で手が放せないシーンで重宝しそうです」と、担当者は言っています。TORQUE X01はスペック表に記載されていないのですが、試作機はOSにAndroid 5.1.1を採用しています。ただしホームアプリや各種メニューなどはカスタマイズされていて、Google Playは搭載されていません。いわゆる「ガラホ」と呼ばれる端末なのです。Google Playから自由にアプリをインストールできませんが、auスマートパスで配信されているAndroidアプリは利用可能となっています。また、「LINE」はプリインストールされていて、すぐに利用できます。

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1 5月

ドコモのおすすめスマホ「arrows SV F-03H」はデザインとカメラが魅力的

スマートフォンには、それぞれ違った機能や魅力があります。
ドコモのおすすめスマホの「arrows SV F-03H」にも様々な魅力があり、特にデザインとカメラが魅力的だと思います。
このドコモのおすすめスマホのデザインはカラーバリエーションがゴールド、ホワイト、ブラックの3色が用意されており、それぞれのカラーに異なる背面パネルと質感があります。
それに、触り心地が良くて重厚感があるアルミフレームを採用していますので快適に使用することができますし、鉱石をイメージしたという奥行感あるからーですので高級感も感じることができるでしょう。
また、アルミフレームはハードアルマイト処理が施されていますし、背面パネルにはハードコート処理が施されていますので、傷や指紋などが付きにくいため長く快適に使用できますね。
カメラは約1310万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、どちらのカメラも高性能ですし広角対応になっていますので風景やグループショットも綺麗に撮影できると思います。
また、薄暗いところでも綺麗に撮れる高性能レンズや高感度イメージセンサーが搭載されています。
このような魅力あるドコモのおすすめスマホを使用してみてはいかがでしょうか。

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23 4月

日本電産が『スマートペットボトル』を開発

総合モーターメーカーである日本電産が、スマートフォンで遠隔操作してフタが開けられる『スマートペットボトル』を開発したというニュースを耳にしました。これはモーターの新しい可能性を探る『Motorize』プロジェクトの一環で開発されたそう。強力な小型モーターをペットボトルの上部にセットして、スマホアプリでパワーを選んで「オープン」を1タップするだけで、閉められたフタを真上に飛ぶように瞬時に開けられます。公開されている動画を見ると、女の子とベンチで見つめ合いながら遠隔操作でフタを開け、キメ顔&ドヤ顔でペットボトルの水を飲んでいるプレゼンテーションをしてました。そんなシーン現実にはなさそうですが、キメ顔&ドヤ顔は一見の価値ありです。また複数のスマートペットボトルデバイスと連動させて4つ同時に開けたり、タイマー機能でセットした時間に自動で開けることも可能なのだとか。普段の生活では使い所が分からないけど、イベント等で使ったら面白いかもしれませんね。スマートペットボトルは、現在、特許出願中です。今後も『Motorize』プロジェクトは続けていくそうなので、どんなモーターの可能性を秘めた商品が生まれるのか楽しみですね。

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4 4月

ドコモスマホで便利な機能が

ドコモがスマホを使用して料理メニュー翻訳ARを開発したようですよ。
スマホカメラをかざすだけで、なんと料理が翻訳されるようになっているようです。
「料理メニュー翻訳AR」は外国語で書かれているメニューを簡単に翻訳できるようになっているのです。
まだ、普通に利用ができるようにはなっているのですが、これからそうなってきそうですね。
やっぱり海外に行った時に食事のメニューを見ても全然何を書いているのは分からないなんて時がありますよね。
そんな時にこの機能があれば、簡単にどんな料理なのか理解ができるようになっています。
これから海外旅行先で食事をする時に困ってしまうなんて事がなくなりそうです。
最近では、スマホカメラで翻訳ができるようになってきています。
どんどんスマホ機能もすごく進化をしている事を実感します。
スマホさえらえば、これから海外に行くのも怖くありませんね!
スマホが強い味方になってくれますから。
やっぱり海外に行った時に困るのは言葉だったりします。
そんな言葉がすぐにスマホカメラで翻訳ができるようになれば、これから海外だって行きやくなってきそうですね。
ちょっと試してみたいなと思ってしまいます。

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29 3月

auのタブレット端末「Qua tab 02」はすごく良い

auのタブレット端末で多くの人に使用されているのが「Qua tab 02」という人気機種です。
このauのタブレット端末は音響にこだわったタブレットとなっており、パワフルで安定した音と臨場感を生む「Super Wide Sound」やステレオスピーカーを搭載しています。
目の前に置けばホームシアターのような臨場感溢れる音楽を体験することができます。
それに、ヘッドホンを使用しなくても良いので他の人と楽しむこともできますね。
ボディサイズは幅約259ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約8.6ミリ、重さ約486gとタブレットの中では小型サイズと言えますが、ディスプレイは約10.1インチの大型液晶ディスプレイを採用していますので迫力満点の映像を見ることができます。
また、デザリングや「auシェアリンク」に対応していますので便利ですし、6500mAhの大容量バッテリーやWiFi接続もできますので屋外に持って行って安心しながら楽しむこともできます。
カラーバリエーションはパウダーホワイト、エアリーブルー、チャコールブラックの3色が用意されています。
搭載するカメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラですので綺麗な動画や写真を撮ることも可能です。
こうしたauのタブレット端末は「Qua phone」と一緒に使用すると面白いですよ。

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17 3月